ADHDのグレーゾーンの子を持つママ!必見!いい本みつけました!

「ADHDを抱えた小さな名医」という本を、最近、読んでみました。
聞いたことのない著者の方だったので、どうかなと思いながら買って読み始めたものの、これがまた、思った以上におもしろかったです。
ADHDのグレーゾーンでありながら、病院には行かずに頑張る男の子と家族のお話しで、でも、しっかりと成長を見守っているパパとママで、障害をもっている子供のパパやママは、本当に大変なんだということを教えてもらいました。
自分も頑張らないとっていう気持ちにさせてくれる本のひとつだと思います。
ADHDのグレーゾーンの男の子が、野良猫を拾って育てることで成長するお話で、その野良猫のお兄さん猫たちも出てきます。
このお兄さん猫達と拾われた野良猫との関係に、何かありそうなんです。
その関係が書かれているのが、「生きるために」という同じ著者の方の本らしく、すごーく、今、気になっています。
でも、1か月に2冊も本を買うわけにいかないから、来月の給料が入るまで、お預けです。
早く、給料、入らないかなぁ。早く、読んでみたいです。アコム web

眠れない状況で、年老いて出向く体躯への懸念増加

ただ今日の時間は昼前の0時27当たりこういうタイミングでは、少し、睡魔は襲ってきません。あと2から3タイミング先くらいにいきなり襲ってしまう。先、昼前の11時時まで眠ります。外からの日差しを遮断する、雨戸を閉め忘れて、眠った場合には、昼前5時過ぎ時には視線が冷めてしまう。
 ただ、目が覚めてからそこから眠れるかというと、光が入ってきているという状況は変わらないので、確実に眠ることは難しいでしょう。それほどなってしまった場合には、昼寝で対応するしか無い感じです。
 昼寝は10当たりから20当たりくらいがちょうどいいみたいではあるのですが、私の症例それだけではごめん。確実に1タイミングから2時間はドッサリ眠ってしまう。ただ、その人生でも健康を殆ど切り崩すことが無いというのが驚異でたまりません。これからもそんな人生を続けていくのだろうとふわふわ思ったりしています。
 ただ、年老いて行くボディへの懸念は計り知れないと思われます。エピレ 250円 予約